Quanmatic x Waseda University
齋藤 善仁
量子ビット数制約下における部分グローバー適応探索手法
登壇予定 / 仮題
研究や産業応用に携わる5名が、2日間にわたって講演する予定です。
Quanmatic x Waseda University
量子ビット数制約下における部分グローバー適応探索手法
登壇予定 / 仮題
Blueqat
講演内容調整中
登壇予定
慶應義塾大学教授
量子アニーリングについて
登壇予定 / 内容調整中
IBM Quantum
IBM Quantum Computing 最新状況
登壇予定
Bio2Q 特任教授
量子機械学習について
登壇予定 / 内容調整中
登壇者・講演内容は変更になる場合があります。確定次第、このページでお知らせします。
量子コンピューティングに興味がある。
そんな方に向けた、2日間のイベントです。
講演で量子計算の研究や活用事例を知り、Qiskitの実習でコードを書きます。チームで課題に取り組み、成果を発表します。日吉協生館2階 AICラウンジで、一緒に量子計算を体験しましょう。
Qiskit 101、量子化学と最適化の講義・ハンズオン、登壇者による講演。
Qiskit 101と量子化学の講義・実習、Quanmatic x Waseda UniversityとBlueqatの講演を行います。
09:30–09:45
09:45–10:00
10:00–11:20
11:20–11:30
11:30–12:15
12:15–13:00
13:00–13:45
13:45–13:55
13:55–14:45
14:45–14:55
14:55–15:45
15:45–15:50
スケジュールは変更になる場合があります。

Qiskitで量子ビットとゲートを組み合わせ、自分の量子回路を作成します。
IBM Quantum PlatformやGoogle Colabを使う演習を予定しています。実行環境は事前にご案内します。
ガイド付き演習のあとはチームで実践。仲間とアイデアを持ち寄り、コードにします。
取り組んだテーマや実装、そこから得た発見を発表します。
会場までの経路は、後日ご案内します。
対応OSや必要なソフトウェア、アカウントなど、事前に準備していただく内容は後日ご案内します。
2026年10月17日(土)・18日(日)
日吉協生館2階 AICラウンジ / 定員40〜50名(予定)
初心者歓迎です。ガイド付きのQiskit演習を予定しています。必要なPythonや数学の知識、事前学習については準備が整い次第ご案内します。
大学生・大学院生など、量子コンピューティングに関心のある方を主な対象としています。その他の参加条件は、確定次第このページでお知らせします。
1日だけの参加が可能かどうかは調整中です。登録フォームでは、参加を希望する日をお伺いする予定です。
参加費は無料です。
1チーム4〜5名、最大10チームでの実施を予定しています。事前にチームを組んで参加できるかなど、チーム編成の方法は決まり次第ご案内します。
参加登録時に、写真・動画の撮影に同意するかをお伺いする予定です。撮影の範囲や利用目的、撮影を希望しない方への対応は、登録フォームでご案内します。
行動指針
背景や経験の違いを尊重し、互いの学びを支える場を目指します。ハラスメント、差別的な言動、同意のない撮影や情報公開は認めません。困ったことがあれば、当日の運営スタッフにご相談ください。
参加者・登壇者・運営スタッフを含む、本イベントに関わるすべての方に、この行動指針を守っていただきます。相手の発言や作業を尊重してください。
不適切な行為を見聞きした際や、対応に困った際は、当日の運営スタッフ、または以下のメールアドレスへご相談ください。
rei.watanabe@keio.jp
鈴木類 / 渡邉黎
